ファッションと芸術の国!フランスの風俗事情はいかに?

ファッションの最先端、芸術の街としてお馴染み…フランス・パリの風俗業界。

表の世界があまりに煌びやかなイメージが強いので、どのようなものなのか全く見当がつかない。

もしかしたら風俗という概念自体、存在しないのかもしれない。

そう思い調べてみると、意外と様々な形態で風俗がある事が判明した。

ではその実態についてココに記す事にしよう。

店舗型やエスコートクラブ、立ちんぼなどが存在するのだが、始めに言っておく…全てぼったくりと捉えるのが妥当である。

プレイ料金は店や女の子の言い値が全てで、日本の風俗を知っている者からすれば基準や根拠が全く理解できないスタイルがまかり通っているのだ。

ここまでで「ぼったくりならば訴えたら勝てるのでは?」と思う方も少なくないだろう。

止めておいたほうが良い…ヒントを書くとするならば<パリ警察はパリ市民の味方>なのだ(笑)

すなわちパリの風俗は観光客を相手取った超高額な遊びであり、感覚的に10万円をドブに捨てるくらいの意気込みでないと楽しめないと言っても過言ではない。

しかしビジュアルは比較的良いとされているので、総合評価は<パリジェンヌの光と闇を知るにはうってつけ>に尽きるであろう(笑)

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