自由の国アメリカの風俗事情ってどうなの?

男の風俗

アメリカ…ニューヨークやラスベガス、ロサンゼルスといったビッグシティが点在する世界の中心である。

バラエティー色豊かな街並みが漂わせる夢と希望に満ちたこの国の風俗事情は一体どうなっているのか?詳細は意外なほどあっさりしていた。

アメリカでは性風俗に関して日本と比べ物にならないほど規制が厳しく、かなりリスキーな存在として扱われているようだ。

性風俗とされる全てが売春として位置付けられており、売り手も買い手も摘発の対象となってしまうらしい(ネバダ州の一部地域を除いて…?)。

処罰の重さも日本とは一線を画している。

例えば日本で風俗店が摘発された場合、そもそもが売春など犯罪目的ではない為、大抵は事情聴取で終わるのだが、問題のアメリカではしっかり起訴までされる事が多く、売り手も買い手も法外とも思える罰金刑や禁固刑を強いられるようだ。

ここまで聞けば、わざわざアメリカまで行ってエロを楽しまないのが日本の国民性である。

しかし、そのような法があるだけで実際に風俗は無いのか?と言われればあるのが現状。

日本でいう<立ちんぼ>を利用するように、リスクを顧みない精神があればアメリカでもエロは十分堪能できるのかもしれない…。

が、もちろんオススメはしないのであしからず。

関連記事

Calendar

2017年8月
« 10月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  
ページ上部へ戻る